2012年5月26日
あ。
夫の事ではなく。
ドラマの「仁 JIN」の事ね。
今更?って感じですが、それこそ仁君が昨夜徹夜で完結編を見返してたのです(全部録画して取ってある)
私は最初の方だけお付き合いして眠くなったんで寝ちゃったんですが、いや〜、泣くねあれは。やはり。
全部見てて知ってる話なのにまた泣きました。
何かね。
いつの頃からか私は、熱くて真っ直ぐなものなんてくそくらえ〜(あらお下品)と世の中を斜めに見るようになってて、その方がカッコいいみたいに思ってて、だって熱くて真っ直ぐだと何か傷つくこと多くて、それを避けるにははなから諦めたりもっと言っちゃえば求めすらしない冷たさみたいなほうが自分を助ける、と思ってて。
でも大人になって自由になって、それは自分からこそ自由になって、そしたら色々バカらしくなった。
だって私の本質は実は熱くて真っ直ぐなんだもの。自分で言うのもどうかと思うけど。
そこを思い出して、最近本当に楽。
仁先生みたいに、熱くて真っ直ぐにいきますとも!
これからはね。
修造イズムカモ〜ン!

戸隠さんのご神木。
真っ直ぐ!
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