2011年6月12日
先月(だったかな?)てよみ、という名の手相をみてもらうイベントがありましてみてもらったのですが。
その時言われて一番、なるほど、と思ったのが
心を開いてるようで開いていない
というところ。
そういうとこあるな〜と思います。
本当のことを、なかなか言わないし言えないし。
大切なことほど言わない傾向があります。
まして、ブログをはじめ、多くの人が目に耳にするであろう分野ならなおさら。
本当の大切なことを、のびのび言えるって強いなあ、と思うのです。
悲しい時に悲しい、と。
辛い時に辛い、と。
怒った時に怒った、と。
そのうち、私も強くなったりするのだろうか?
楽しい、とか
嬉しい、とか
面白い、とか
そういうのはのびのび言えるんですけどね。

コイツは我が家で一番強いなあ。
言うこととやることがストレートに一直線って、一番強いですね。
そもそも、感情に区別つけてる段階でまだまだこの子にかなわないワケですけど。
Categories:我思ふ
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