2015年8月27日
先日の現場でついに、
「おかあさんといっしょのふぁどくん見てました」
と言われました。
なんと!
あの頃見てくれてた子供さんたち、もう社会人になって働いているのねぇ~、としみじみ。
感慨深いです。
そして一気に親近感。
立派になって…。
と、まるで自分の子供を見るように接してしまいました。
こんな素敵な経験ができるくらいの長さ、この仕事をしてるんだなぁ~。
と、またまた、しみじみ。
その時々で悩んだり苦しかったり悔しかったり、色々あったけど、長く続けてこられて本当に良かった。
感謝感激です~。
これからもまだまだ長く続けていけるよう、日々精進していくのだ!
しかし、自分が続けたいと思ってもお声がかからなければ続けられない完全受動の職種。
次々と、そして長々とお声掛けいただける自分でいられるように。
小手先や嘘じゃない、本当の自分でいられるように。
目先に流されず淡々と粛々と黙々と(あ。黙ってちゃダメな仕事だった)
でも中身は情熱的に、お仕事をしていきたいな、とあらためて感じた出来事でした。
頑張りや〜!
ポータに喝を入れられました。
Categories:お仕事にまつわるエトセトラ
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執着